|
|
Stigmaです。
掲示板がリセットされているようですが・・・まあ、気にしないでいきましょう。
今回はタイトルどおり。一応セ・リーグの順位予想をしましょう。
1、中日ドラゴンズ
投手は質・量ともに他を圧倒。
野手にしても、的確な補強でキー選手が分散、多少の離脱も怖くない。
なんだこれ?という戦力。
2、ヤクルトスワローズ
投手は中日に匹敵するも、捕手の差が・・・古田がフル出場なら。
他方野手は、長打力と打線の核がラミレスひとり。
若手の成長はあるものの、耐える野球を強いられるか。
3、横浜ベイスターズ
現在若返りに逆行する選手獲得も、年齢層の広範化でよい方向へ。
野手の若手が多数面白い選手がいて、後半以降は上向きか。
安定感のなさと押さえの弱さで、スリリングなゲームが多いのは相変わらずか。
4、阪神タイガース
主力の老朽化。40歳に近い選手が3人も核では。
抑えには自信があるも、ほとんどの選手が1年の活躍に疑問点。
何よりも問題があるのは采配。監督のレベルが低すぎる。
5、読売ジャイアンツ
ようやく若手が、というときに大量の選手流入。
バランスを重視して、ということだろうが方向性がなくなった。
監督があれではすべてにおいて迷走するのは目に見えているか。
6、広島東洋カープ
すばらしい選手の多さではなんといってもリーグ1。
しかし、どの選手もガラスでできている。アストロ球団か!
監督がどれだけ変わっても状況に変化なし。呪いとしか思えない。
しかし、3位以下はどうなるかよくわかりません。正直。
パは、試合をほとんど見ることができないので省略。最近はスポーツから離れがち。
でも欧州サッカー予想はやりたいなあ。
5月ごろになったらセッションの最終回やります。
それでは。
|
|