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メガネ系(?)女性ポップシンガーです。
HR/HMちゃうやん!ってなりそうですが…
オジー・オズボーン・トリビュート『バット ヘッド スープ』にて
「Goodbye To Romance」を披露しています。
曲に予想以上に女声ヴォーカルがマッチしていてTitusは、とても好きです。
何の比較かは、ともかくサンプル代わりです。
http://www.youtube.com/watch?v=LyJg6DaPih8
>にっちょかさん
GRIM REAPERは『SEE YOU IN HELL & FEAR NO EVIL(2 IN 1)』を買ったのですが
買った直後に軽く聞いただけで聞き込む前に行方不明になるという悲劇に襲われました。
「ROCK YOU TO HELL」すご〜くカッコイイですね。
「美声の巨漢シンガー」が一瞬の「美形のシンガー」に見えて噴出しそうになりました(笑)
Titusの初アモルフィスは「Tales of〜」で、中古で800円だし試しに買ってみるか!
と、購入し「デスメタルだ。失敗した…」って感じです。
初めに『On Rich And Poor』を聞いてたらカッコイイとか思ってたかもしれません。
>高見沢氏はロックの人という認識でした。
Titusもロック寄りの人なんだろうなぁ。とは思ってました。
Kinkikidsと一緒に出てるテレビなんかではロック然としてますし(格好が)。
ただ、こんなにもメタリックな曲を書くとは想像も出来なかったです。
>ただ、実は高見沢氏のハイトーン・ヴォーカルが少々苦手だったりします(苦笑)
線が細く、鼻詰まり気味で舌足らずな歌は好き嫌いが分かれるかもしれませんけど
このアルバムはポップ/ロックなギタリストという印象を覆して余りあるメタリックなハートを感じさせますよ。
ただ、全てがメタルな曲では有りません。
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