オジーは「Down To Earth」よりは聞ける曲が多い気もしますが…
一応、歌のアイデア自体は「No More Tears」の時のフォロー・アップ用に用意されてたモノらしいのですが…
どうにも…「Down To Earth」よりは聞ける曲が多い気もしますが…(2回目)
ジョー・ホ−ムズは"結果的に"抜けた穴を埋めるだけという役回りが多いらしいので、
どういう志向を持ってたのか気になりますよね。
一応「Down To Earth」で曲自体は書いてますけどもアレンジが…
で、“Nightmare”をNOCTURNAL RITESが演るなら…バッチリはまりそうですね♪特にVoは、オリジナルのジェフ・スコット・ソートのより映えるかも…?
因に、AXEL RUDI PELLの全楽曲中、最も好きなのは“Talk Of The Guns”ですかね?初めて聴いたアルバムが「BETWEEN THE WALLS」で、その1曲目(厳密には2曲目)がこの曲でした。アルバムでは「THE MASQUERADE BALL」がベストかな?アクセルが無理な速弾きを封印したのが好印象で(笑)
AXEL RUDI PELLって、現在は日本盤契約がないんですよねぇ…。格好イイ音楽書いてるのに、勿体ないなぁ…。新作は10月リリース予定。買いますよ、輸入盤でも、エエ! http://www.axel-rudi-pell.de/main.htm
★Titusさん
「ヨーコさん」、初めて聴いた時は軽くズッコケました(笑) でも、素晴らしい名曲ですね、これは!私もARTENSIONはヴィタリのキーボードサウンドがイマイチで好きになれなかったのですが、ARTENSION再始動だったかRING OF FIRE参加だったかで印象が良くなったクチです。(耳が慣れただけ、との説もあり) 最近あまり名前を耳に(目に)しませんが、是非またグレイトフルなネオクラシカル・メタルを喰らわせて頂きたいものです。
で、オジーの新作はスルーでOKですか…良かった、買わなくて(笑) ザック時代のは「NO REST FOR THE WICKED」は大大大好きなアルバムですが、その後のは曲単位ではともかく、アルバムは…どれも微妙ですね、私も。一度ジョー・ホルムス(でしたっけ?ツアーのみ参加のランディの弟子だというギタリスト)でアルバムを作ってみて欲しかったな〜。
どうにもヴィタリのキーボードの音が苦手で長い間、購入するだけして聞くのを忘れていたのですが、
思い出して聞いてみたところピアノとジョンだけによるこのバラードに心を奪われてしまいました。
歌詞を見ずに聞いていたので「Yoko-san」を「ヒャーカンザサン『Here Comes The Sun』みたいな感じ(?)」であろうと
無理に英語っぽく理解してたので歌詞を見た時、そのまんまヨーコサンでびっくりしました。
それにしてもヨーコサンとは?
Thin Lizzyは『Cowboy Song』『The Boys Back In Town』などなど有名曲は知ってました。
それで『Dedication』目当てに『Dedication』を買いベストなので、
買い揃えなくてもいいや。と思って『Dedication』をだけ聞き続けてたんですけど
ベストだからせっかくだし真面目に聞いてみようと、全部聞いてたら
『Dedication』に収録されている以外の曲も聞きたくなって買い揃え始めました。