teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


あの人は「ただのリレー」だ 僕らは「願いのリレー」だ

 投稿者:YUKI  投稿日:2012年10月26日(金)23時38分16秒
  皆さん今晩は、YUKIです。

藤子・F・不二雄大全集も100巻を数え、
ASKAさんもNEWアルバムを出し、と
只でさえ幸せな出来事が続いているこの頃ですが…

もちろん毎年お馴染みの東京国際映画祭も
私に至福の毎日を過ごさせてくれています。

開催前はそのラインナップのあまりの小粒さと
放射能問題・領土問題から来日する外人の激減ぷりに
「もはや死に体!?」と危惧するばかりでしたが。

実際始まってみるとこれが!
地味ながらも良品が多く、選定担当の苦労が見事に報われた
参加していて気持ちの良い映画祭になっているのでしたとさ。

その中で、久しぶりに心が震える映画にも出会えました。
よりによって日本での一般公開は相当困難だと思われる「インポッシブル」な訳ですが。
(最後の一シーンだけ不満はありましたが)コレは本当に素晴らしい作品。
今年に入ってやっと「1番かな?」と思えるものに出会えた事に感謝!

しっかし開催二日目(10/21現在)でもうこんな作品観ちゃって後は続くのでしょうか?
「終の信託」と「恋の紫煙2」もやってくれるよね?…ねっ!?


========以下、後日談===============

さすが!
周防さんもホーチョン君もちゃんとやってくれました♪
この人達はホント揺ぎ無いっス。感服!    
 
 

さよなら、さよなら、恵比寿GC

 投稿者:YUKI  投稿日:2011年 1月 3日(月)15時50分41秒
  皆さん今晩は、YUKIです。

2011年も明けて早数日。
ココの掲示板は相変わらず世の中とは一線を画す時間の流れ方をしておりますが(笑)
今後も時に緩く激しく。マイペースな運営を続けていきますので宜しくお願い致します。

さて、YUKI的には映画の傑作が少なく思えた2010年。
その最後に「白いリボン」→「人生万歳!」という、
ミヒャエル・ハネケ&ウディ・アレン、生きる伝説2人の監督作品が上映されて
メチャ盛り上がる事ができたのは嬉しい限りだった訳ですが。

残念な事に後者を上映している恵比寿ガーデンシネマが近日閉館してしまうとか。
コレは…結構寂しいです。
私的には割りに上流階級の、少し高年代のマダム同士or夫婦が来る映画館、
というイメージがずっとありまして。
そんなイメージにウディ・アレン映画なんかはベストマッチな作風でしたので
学生の頃には「いつか私も恵比寿ガーデンシネマでウディ作品を観るぞ!」
なんて憧れ企んでたものです。

今回の閉館理由も調べると現実的な話がワンサカ出てきそうなので
恵比寿ガーデンシネマのイメージを損ねないよう敢えて詮索を控えてますが。
そうした中で、恐らく私としては最後となる恵比寿ガーデンシネマ体験が
ウディ・アレン作品だった(そして面白かった!)事はとっても意味深いし喜ばしいです。

今後も「人生万歳!」を、そして別のウディ・アレン映画を観た時にはきっと
恵比寿ガーデンシネマの思い出も私の記憶から呼び起こされる事でしょう。
本当にお疲れさまでした。そして関係者の皆さん、これからのウディ・アレン作品も
しっかり上映場所の確保よろしくお願いしますね!(^^)/


>higherさん
閑話休題→よだんをもどして、って意味ですねぇ。
今年は知ったかぶりしない事を例年以上に肝に銘じているので言葉遣いには気をつけます!
しかし昨年からの楽天の変容ぶりは…
残念ながらノムさん辞任に合せ広島一本に応援を集中しておいて本当に良かったです。
個人的に高須だけはいつも活躍を願っていますが☆頑張れ~!

>ひろりんさん
まさか2007年に言っていた文句の内容から延々今年も「キン肉マン2世」の
タッグ編が引っ張られているとは当時夢にも思いませんでした(笑)
この後もグレートがケビンマスクだと判明し、万太郎がパートナーとして認める、
って誰もが見越せてる展開だけで相当の時間を費やしそうでゲンナリです。

>YUKKYさん
いつの間にかプリキュアって仮面ライダー&戦隊モノ並みに
代を経るシリーズものの一巨頭になってしまいましたね(汗)
オジサーンには初代の鮮烈なOPが懐かしいッス。

>ピカ子さん
ちなみに去年から今年は、ゆく年くる年(厳かに)→東急ジルベスターコンサート(壮大に)
→ジャニーズカウントダウン(華やかに)の流れで年を越しました。う~ん、テレビっ子(笑)

>ゆりうささん
当時あれだけデスノ話で盛り上がっていたのも今は昔。
そりゃヘイデン・クリステンセン君もいなくなる訳です(苦)
世の中は既に「バクマン」になって久しいですが
ゆりうささんはコッチもチェックされてるんでしょか。
私?もちろんアニメも抑えてます(^^)

>マヒャドさん
青葉賞で会いましょう!
 

それで LIFE IS COMIN' BACK !

 投稿者:YUKI  投稿日:2010年 7月 3日(土)19時42分42秒
  皆さん今晩は、YUKIです。

「藤子・F・不二雄 大全集」の1期が無事に完結したと思ったら
間髪入れずにもう2期の申し込みが始まりました。

この為に買った本棚も問題なく3期までは収まりそう。
4期までいってしまうと既に収めている他の藤子本をどうにかしないといけなくなるんですが(^^;
でもそんな事で悩める事自体が昨年までは考えられなかった事。
悩ましくも嬉しい限りです。


ところで、過日オザケンLIVEに行ってきました。

私は1995年にLIVE参戦してからのファンなのでオザケンファンとしては新参なのですが(笑)
それからず~っとファンで新譜もくまなく購入し、実際普通に曲を聴いている人ってなると
なかなかいないんじゃないかと思うんですよ。

と言うのも本格的にハマったのが活動が途絶えがちになる前後だったから
「会いたくても会えない」飢餓感が余計に情熱を持続させてくれたのかもしれませんが。

でもって15年ぶりに参加したLIVE。
終わってみての感想は「やっぱオザケン良いわ!」でした。

もう冒頭に登場する時から、昨今これだけ様々なLIVEに参加しているにも関わらず
異様な興奮と感動に包まれてしまいました。まさかこんないいトシになってLIVE会場で
ドアノックダンスが出来るとは思わなかった…(涙)
個人的には皆が不満を言う「Eclectic」からも、私の好きな「麝香」のみ
ピックアップして歌った事がまた一際嬉しかったです。
後は「ある光」をフルコーラスで聞きたかったのと、
今回のLIVE状況的に「すぐに会えるかな?」もやって欲しかったです。


…という一般的な感想はここまで。
ここからはもうちょっと突っ込んだ意見を。
今回のLIVE、とにかく感激した事は間違いないんです。
でもこれを、久しぶりだったから、次はいつ見れるかわからないから、なんて
プレミア感からくるもののせいだけって解釈にはしたくありません。

そういう観点から冷静に振り返ると、やはり本質として納得できない部分もありました。
私的に最も受け付けられなかったのは歌詞の改変です。

歌詞好きの私からしてみればコレはもう本当に最悪。
小田和正が「さよなら」のセルフカバーで歌い方を変えた時、
或いは槇原敬之が「今年の冬」の大サビを1番と同じ歌詞でしか歌わなくなった時以上の
ダメダメさ加減でした。まさに「改悪」と呼ぶに相応しい所作。

何が「感じたかった」僕らを待つ!だ。
そんな変更するからラストのLIFE IS COMIN' BACK !連呼の箇所が何だかなぁな感じになるんです。
何が「完璧な絵に似た」だ。
その前に誰かと完全な恋に落ちるって良い歌詞あるのに微妙にカブって良さが相殺されちゃってます。

別に愛国心が湧きあがって「シッカショ節」作るのは好きにしてくれて構いませんが
(以前は英語を重視していたからこその)曲の核となっている詞すら日本語に変えるのはどうなの?


オザケンは人一倍詞にこだわるタイプだと思っています。
その彼がこうした変更を加えるからには、相応の思惑があるのは察しますがそれにしたって…
そもそも公式HPでの発言やLIVEそのものからも
今回の公演を、刹那的な「昔はよかったLIVE」にするつもりはないのは解っていました。
だからこそ進化した「現在」の『LIFE』を見せてくれる事を期待していたのですが…

確かに演奏や歌唱は平均的に見て進化を感じられたかもしれません。
でも構成として過去の自分(≒作品)を否定するような方向にいくのはどうでしょう?
歌詞の改変以外にも例えば「痛快ウキウキ通り」や「カローラⅡ~」演奏時、
直前の朗読内容やバックに流した映像を見ると、自嘲・否定の意思を感じずにはいられません。

こういう観点でみると、やはりオザケンは自分勝手というか。
自分がやりたくなったからやりたい事をやります。
皆が期待してくれてる事をやるってスタンスじゃありませんから。
ヤな人は別に参加してくれなくっていいです。

っていう自己中心的な昔からの考え方。本質は殆ど(全くじゃない)変ってなかったんだなあと。
「大人になれば」を思わせぶりに歌いはするけど、実際はそうではないんだなあと。
私は人間としてのオザケンまで大好きな全肯定ファンではないので、
生き方・製作の指針としてのこうした考え方は嫌いではなかったんですが、
過去の作品に対してまで浸食してしまうものになると話は別です。

今回は前述した通り、あまりの久しぶりさから来る魔法のような感激が
こうした不満すら凌駕してくれたおかげで満足度の高いLIVEになりはしましたが。

もし。
もしまたLIVE活動を行う気がオザケンにあるなら
一ファンとして参加するしないの判断は勿論、
例え参加するにしてもその仕方を考えなくてはいけないかもしれませんね。
そういう心配も感じさせるLIVEでありましたとさ。


てな感じで長文失礼致しました。
久々に好き勝手書いたから途中から訳わからなくなってる事を自覚して
それをごまかすために無駄に延ばしました(失礼)。


しかし今年はとにかく小沢健二と川本真琴を見たいと思っていたのですが…
この難しい希望が前半で早くも半分叶ってしまうとは。
果たして後者とは縁があるんでしょうか??


>ゆりうささん
遅くなってすみませんでしたがオザケンLIVE、↑に書いたような感じでしたよ!
何やら文句の比重が多くなっていますが、それは期待値が高かった事への反動もあっての
ものなので(^^;
多くのファンの意見が好評でまとめられてるの頷けるものであったのは間違いありません。

ただ、一回限りのものならともかく今後も活動を続けるなら
手放しの賞賛だけではイカンだろうと思い気になった点を書いてみた次第です。
1stと2nd中心の楽曲構成はゆりうささんもきっと気に入ったハズ。
また機会があった時にはぜひ参加してみて下さいね~♪
 

何年ぶりの書き込みだろうか

 投稿者:ゆりうさ  投稿日:2010年 3月 8日(月)23時58分45秒
  オザケンライブいいな~♪

行ってきたら感想聞かせてくださいね~♪♪
 

振り返れば恋ばかりで

 投稿者:YUKI  投稿日:2009年12月29日(火)22時57分46秒
  皆さん今晩は、YUKI@つい自分を忘れてたです。

嗚呼、幸ちゃん…

これが泣かずにいれようか。
今はただ、洋々たる前途を祈っております。

YUKIも頑張りますっ。頑張らねばっ。
 

動物にされる位ならいっそパーにして下さい!

 投稿者:YUKI  投稿日:2009年 7月25日(土)00時00分36秒
  皆さん今晩は、YUKIです。

この書き込みだけは何としても今日中に…!!
という思いからまた久々に頑張ってみました。

そうです、今日は「藤子・F・不二雄 大全集」の発売日です!!!

いや~素晴らし嬉し過ぎます。
ジャングル黒べえを35000円で買わなくて本当に良かった。

もう「それでも恋するバルセロナ」をやっと観に行けてやっぱりウディ最高♪
とかさっきまで思ってた事を忘れそうになる位の感動です。
(なんだかんだでこの二つを一度に体験できた今日って本当に凄い事だと思うんですよ)

さぁ後はもうこの輝ける全集を納める素敵な本棚をゲッチュするのみです。
その為に引っ越したようなもんだしね!(割とホント)


しかしこんなタイミングで更新しちゃうと、いつまでも残したくて
また放置期間が続きそうな…(汗)
 

WBC

 投稿者:YUKI  投稿日:2009年 3月19日(木)09時53分40秒
  何か結局…岩隈&マー君が頼りになっちゃうオチのような(^^;

まぁ一つでもペナントの糧になる経験ができればそれで言う事ないのですが。

それでも敢えてもう一提言。
やっぱ石原も重要じゃないか!
もっと使っておくれ~(爆)
 

Invitation at CHRISTMAS PARTY

 投稿者:YUKI  投稿日:2008年12月24日(水)18時47分26秒
  皆さん今晩は、YUKIです。

さぁいよいよ本番ですよ。
さすがに10年前の感動は望むべくもありませんが…
せっかくのSpecialDay、ぜひ現在(いま)の精一杯は魅せて欲しいもんです☆


とか言ってるそばから、まさかの2部構成!?

こりゃ、少しは、期待しても…

いいのかな?


それでは皆さん、それぞれにそれぞれの良いX'masを!!
 

来週の「高須フィギュア」プレゼントをもらいに、仙台に行きます!

 投稿者:higher  投稿日:2008年 7月14日(月)01時04分46秒
  12日土曜。阪神最終R、

無印の佐藤哲勝負、大正解!

ヒモに、やはり無印藤岡康も押さえていたので、

バッチグー万馬券!

しかしあの審議には、かつてないほど心臓が破裂するかと思いました(笑)。
 

愛を愛を愛を 愛を祝い合おう

 投稿者:YUKI  投稿日:2008年 7月13日(日)18時12分32秒
  マイメロも可愛いんですが
眞鍋も可愛かったです


地球に生まれて良かったです
 

レンタル掲示板
/87